[最新] - [12 月] [11 月] [10 月] [9 月] [8 月] [7 月] [6 月] [5 月] [4 月] [3 月] [2 月] [1 月] |
|
227: プレゼンテーション (2003.07.31) |
|||||||||||||
|
TV でアナウンサーがニュースなどを解説する場合、最近は拡大・縮小したり直接画面に図を書き込めたり出来る大画面のタッチパネルディスプレイに、新聞や地図やその他もろもろを映し出したりする。
今では各局が使っているこのシステム、一番最初に使い出したのかどうかは知らないけど、最初に見たのはフジテレビの 『めざましテレビ』 だった。 最初は操作する側も慣れていなかったのか、画面上のタッチボタンを押しても何も反応がなく、アナウンサーが焦るという場面も多々見られたものの、最近はこの大画面のタッチパネルディスプレイは欠かせないモノになってきているようである。 自分は比較的アレが好きなのだ。 ディスプレイ上で拡大・縮小しながら解説する姿は、艦の会議室でクルー一同を前にしたラ・フォージやオブライエンが、危機脱出のためのプランを大画面の LCARS ディスプレイでプレゼンテーションするのとダブってなんかカッコいい。 画面上のボタンに触れると画面がニュ〜イっと拡大・縮小するのは心地よい。 ていうか、あのニュ〜イが好き。 相変わらずマニアックだけど。
このようなモノがあるというのに、リスト形式の覆ってある紙を一枚づつめくっていったり、紙製フリップに統計を示すグラフや図が描いてあり指で指し示すという番組がいまだに多い。 あのただ捨てられるだけの紙がもったいなく思えてしょうがない。 アメリカあたりではこれらはスマートに CG 画面に切り替わり、効果的なアニメーションとともに見せるのがほとんどで、日本のように紙製フリップを使うといったローテクなのはまれだとか。 ハイテクニッポンと呼ばれてるわりには、こういうのにあまり積極的じゃない。 あと、紙と言えば、クイズなどの回答でまだ書けるスペースが十分にあるのに、裏側をも使わず新しいフリップを何枚も何枚も消費するような回答者には、後から近づいて行ってマジックで手の甲をぜひ突いていきたい。 あれは観ていて非常にもったいなく感じる。 これらもすべて電子的になったらいいのになと思う。 話を戻して、例のものモノがどんなモノなのかちょっと興味を持ったんで、例のごとく浅く調べてみた。 これはマルチメディアボードと呼ばれる大画面のタッチパネル付きディスプレイと、韓国の Innotive が開発した 「iBrowser」 というソフトウェアで成り立っているらしい どちらかと言うと後者のソフトウェアのほうに注目したい。 これは画像を表示する際に不必要なアクセスはせず、あらかじめ用意してある様々な大きさの画像を拡大・縮小時に切り替えるといった処理をするそうで、これによって大して高くないスペックの PC でも、10 万×10 万ピクセルといった巨大な画像をリアルタイムに扱えるというシロモノ。 なんとか TV で見るあのスムーズな拡大・縮小を PC で体験できないかと、さらに探してみたら結構たくさんある。 この技術を使ったページを最初に見るときはプラグインを入れないといけないので、自動インストール画面で [はい] をクリックしてインストール。 ワクワクしながら待っていると画像が表示される。 それはあの TV でやってるように、画面上を左クリックをすると画像がニュ〜イっと拡大し、もう一度クリックするとこれまたニュ〜イっと縮小し、ドラッグすればスクロールする。 その動きは極めてスムーズ。 TV で見るのと同じであまりに面白いので、次々とサイトを探して遊んでみた。 解像度から考えるとかなりデカイ画像を扱っていると思われるのに、Celeron 500Mhz のノート PC でも表示がもたつかない。ちょっと感動する。 これで思ったことは、ハードウェアの性能に頼らず 「な〜んだ、ソフトウェアだけで出来るんじゃん」 という事。 紙の媒体を電子化する手段として、よくアクロバットリーダーが使われるけど、それなりの CPU とメモリを積んでいないマシンで大きなファイルを開くととてつもなく重い。 そういう時は PDF ファイルを開いてしまった自分を呪いながら、すぐに閉じるボタンを押す。 以後、PDF 形式と HTML 形式の情報が用意してあったら後者を選ぶようになり、アクロバットってもっとどうにかならないのかと思ってた。 でも、「iBrowser」 ではニュ〜イの拡大・縮小アニメーションもスクロールもいたってスムーズなので、アクロバットよりもずっといい。 世間では PC で SF 並みの音声認識を実現するには、まだまだ CPU クロックが足りないなんて言われている。 CPU クロックはちょっと前まで 1GHz は必要だと言われていたのに、それを現実に追い越したらいつの間にか 10GHz が最低ラインとか消費税率みたいなことを言いだす。 なんかジワジワと上がっていくみたいだ。 でも、ホントは CPU なんてとっくに LCARS みたいな会話認識に必要なレベルを超えていて、「iBrowser」 のようにあとはソフトウェア側の工夫でどうにかなるんじゃないの? コードの最適化もせずに CPU をガシガシ頼って目的を達してるんじゃないの? とか疑ってしまう。 Quick Vasic と Visual Basic を浅く触った程度で、CPU パワーをガシガシ頼ってた自分が言うのもなんだけど。 なんだかんだと言って CPU クロックが引き上げられるのは、やっぱり MS が前バージョン比 2 倍の重さの OS を作ってるからに違いないと思った。 Pentium III 667Mhz の自作メインマシンでも LCARS 並みの会話認識を目指してもらいたい。 あと、クロックが 3GHz なんてもはや電子レンジを超えていて、ある意味、電波系 PC だと言えよう。 今はあのディスプレイにぜひ LCARS アニメーションを映し出してみたい。 LCARS マニアとしては、すべてのディスプレイには LCARS を映し出していき、タッチしてニュ〜イと拡大・縮小していきたい。 そして死んでいきたい。 ▼ http://www.innotive.com/eng/ - [Innotive 社] デモサンプルがたくさん
#1 『行列の出来る法律相談所』 では、再現 VTR が誇張したというか安っぽくてウソくさいドラマのようなので、基本的にバラエティー番組。 なので、アメリカのような訴訟大国になってしまう、という批判の投書を新聞にした人は杞憂だとか思った。 でも、今年の 『24 時間テレビ』 で山田花子が走るというのを聞いたら、率先して投書したい気持ち 1701 パーセント。 ていうか、番組の裏側をいろいろ考えると感動しないし今年も観やしないので、やっぱどうでもいいかと言えよう。 #2 車を運転していて譲るのは当たり前だと思っているので、相手がお礼をするかどうかは気にならない。 脇道から出てくる車や車線を移ろうとしている車は比較的前に入れてやるほう。 サンキューハザードなんてのもいらない。 そんな自分もタクシーだけはなんぴとたりとも入れてやらない。 それでもタクシーは突っ込んでくるので、おまえはジェムハダー突撃艦かと思った。 |
||||||||||||
| [掲示板] [] |
226: すいか (2003.07.16) |
|||||||||||||||||||||||||
|
スタートレックと比べて日本のドラマに対していろいろ書いてる自分も、まったく日本のドラマを観ないわけじゃない。 3 年に 1 回くらいは自分のツボにハマる作品と出会う場合もある。 一番最近で 「ショムニ」、その前は「ニュースの女」。 言うまでもなく、ありきたりの恋愛ドラマで最後はハッピーエンド、演技とか内容じゃなく主役だけが取り柄で、出演俳優の人気だけで視聴率を取ります的なドラマに興味はない。 何度も言ってるけど。
そんな中、先週土曜から日テレ系で始まった 『すいか』 は 、『ショムニ』 以来久しぶりに興味をもったドラマだ。 普通は番宣で知ってもチャンネルを合わせることすらしないのに、当日は裏番組になる 『世界・ふしぎ発見!』 とどっちをとるか悩んだものの、野球中継でドラマが 20 分遅れになり、始まるとともにチャンネルをドラマのほうに切り替えたら、そのまま最後まで観てしまった。 出演している主な俳優は、白石加代子、市川実日子、浅丘ルリ子、ともさかえり、もたいまさこ、等など。 そして主演は小林聡美。 面子を見れば分かるように、決して今をときめくアイドルが出ているわけでもなく、チャンネルを合わせれば最近どこにでも出てるという人ばかりでもない。 実際、自分は滅多に日本ドラマを観ないし最近の若い子にも疎いので、最初の二人を知らない。 でも、比較的こういうモノのほうが好き。
スタートレックのような海外ドラマのように、回を追うごとに俳優がキャラクターと共に段々と完成されていくドラマを観ていると、最近の日本のドラマのようにまずは俳優の人気ありきで、俳優のキャラクターに合わせて脚本が書かれているようなドラマに食指は動かない。 その点、このドラマはキチンとした舞台設定と俳優で脚本が作られているように思う。 もたいまさこをもってくるあたりもなかなか渋いと言える。 なぜ興味をもったのかハッキリ言えば、主演である小林聡美が出ている、そしてドラマ初主演だというから。 彼女は、知ってる人は知っている 15 年ほど前、フジ TV 系でやっていたマニアックな深夜番組 『やっぱり猫が好き』 で、恩田三姉妹の三女、恩田きみえ役をやっていた人。 これが一番有名だと思う。 この番組というかドラマは、長女の “恩田かやの(もたいまさこ)”、次女の “れい子(室井滋)”、そして三女の “きみえ” が、住んでいるマンションの一室で繰り広げる 3 人のテンポの良い、台本があるのかないのか判らないコントのような芝居が面白く、深夜にやっていた頃からゴールデンタイムに映った時も毎週観ていた記憶がある。 このドラマは、日本で成功した本格的なシチュエーション・コメディー・ドラマの最初といっても過言ではない。 時代はバブル最高潮の頃。 今から思えば、社会の雰囲気があのような新しいドラマを生んだのかもしれない。 これを観ていた当時は中学生で、スタートレックにもまだ出会う前。 三姉妹の中の童顔で一番自分に歳が近く、顔に似合わず 3 人の中で一番ひょうきんな三女の恩田きみえに注目していた。 歳が近いといっても、彼女は 20 代前半のお姉さんだったけど(長女は 30 代前半、次女は 20 代後半だったハズ)。 その彼女がドラマ初主演で、なおかつ、タイトルが自分の大好物の “すいか” とあっちゃ観ないわけにもいかないだろう。
あれから 15 年ということは、当時 20 代前半だった彼女もそれなりの歳。 でも、『すいか』 での彼女は当時の雰囲気そのままで、演技も素晴らしく、あの時と同じように惹かれた。 ドラマの内容は今どきの若者向けではなく、脳みそが耳からこぼれ落ちそうなウソくさい恋愛モノでもなく、体液が穴という穴から染み出すようなウサンくさいセリフ回しでもなく、34 歳という主役の設定を見れば分かるように、ある程度の大人を対象とするコメディータッチのホームドラマという印象を第 1 話から受けた。 物語の舞台である下宿屋で個性的な住人達とどのようにからみ、主人公がどのように変わっていくのか。 始まったばかりの我が居住区のヴォイジャーは隔週放送ばっかりで、先週に引き続き今週も放送がない。 毎週観る楽しみなモノというものがホントになーんにもないので、スイカのように気品ある香りのするマッタリ系夏のドラマに、これから浸っていきたいと思っている。 ていうか、結局は自分も出演俳優でドラマを観てるなと思った。
▼ http://www.suika-net.co.jp/ - まさにスイカ大好きな人のためのサイト #1 ここで書くのは多分もう 2 回目だと思うけど、やっぱり辻ちゃんと加護ちゃんの区別がどうしてもつかない。ていうか、興味がないのであえて覚えようとも思わない。このままモー娘。が解散するまで覚えないでおいてやると思った。 でも、カーデシア人のガル・イベックとガル・マセットの区別はつく。 好きだとはそういうもの。 #2 全国向けの TV で、東京の渋谷に訪れる者の低年齢化だとか、なぜ少女達はここに集まるのかとかいうのを時間をかけて流すのは、東京のどこそこの通りのなんとかという店のどうとかいうのがいま流行ってる、とかを流すのと同じくらい違和感を覚える、というのは自分だけ? 案外そういう状況や流行っているモノというのは、たかだか人口 1,200 万人の東京だけの話し。 流すほうは東京に住んでるから身近に感じるんだろうけど、圧倒的多数である残り 1 億 1,000 万人の者にとっちゃその情報は 「ふ〜ん」 なのであって、そういうのはぜひ東京ローカルだけで流して欲しいなと思った。 「今、○屋のあんみつが流行ってる」 とか 「○軒のラーメンはウマくて大行列」 とか 「小学生のブランド志向」 とかいうのはいらないので。 |
||||||||||||||||||||||||
| [掲示板] [] |
225: 分かっちゃいない (2003.07.11) |
|
|
愛読していたというだけで 「三国志」 を悪者にする勢いのワイドショー。 もし、スタートレックファンの場合だったら 「夢のような世界に没頭し、現実社会に目を背けた結果」 とかなんとかって、エセ精神分析家がしたり顔で解説するんだろな、とか思った。 「夢想と現実に揺れる」小学生の時にスタートレックと出会って以来、これ以外には一切興味を持たず、学校から帰ると遊ぶのは決ってスタートレックのゲームだった。「プレイ中に攻撃を受けると突然体を揺らしたり、敵のロミュラン艦を全滅させるなどとよく叫んでいた」。 友人はそう語る。 TV の放映日になると朝から気分が昂揚し、深夜にもかかわらず毎週欠かさず観ていた彼は、翌日はいつも寝不足気味で登校していた。 また、近所では “長寿と繁栄を” と意味不明な言葉を残して去って行ったり、登場人物達が着用している服を自分で作って着て練り歩いたりという光景や、エレベーター内で “ブリッジ” と言って階数ボタンを自らは押さず、誰かが押してくれるまで一人で待つという奇行も見られ、付近の住民を不思議がらせていたという。 同級生によると 「スタートレックが好きな少年」 で学年でも通っており、本気で ウルフ 359 に行きたいと常々話していた彼は、このドラマの事に関するあまりにもマニアックな知識で他を寄せ付けない雰囲気だったという。 スタートレックで描かれる楽天的な未来。そして、あまりにも非現実的な世界。そこが少年の安心できる唯一の場所だったのかもしれない。 仮想新聞報道より #1 「犯罪者の親を打ち首に」 鴻池氏が問題発言。 時代劇で “市中引き廻しのうえ打ち首獄門” というお裁きの “市中引き廻し” というのは、縄で縛った罪人を馬で引きずり廻してボロ切れみたいにする残酷な刑だと思ってる人が結構いる。 これは間違いで、罪状の書いてあるのぼりを持った者を先頭に、後ろ手に縛った罪人を馬に乗せ、数十人のその他いろいろな役回りの者と共に市中を数十キロに渡って練り歩かせ、町人に対しては見せしめ罪人は晒しものにして辱しめるというのがこの刑の主旨。 縄で縛って馬で引きずるという誤ったイメージは、たぶん、西部劇でのシーンからだと思われる。 #2 「LCARS フラッシュアニメ」 に 3D 要素を取り入れてみたいと思ったので、以前ちょっとだけ触って挫折した 3D ソフト 「Shade」 を本格的にもう一度勉強中。 デスクトップにもショートカットを作った。 でも、やっぱり難しい。 難しくて頭から湯気が出そう。 |
| [掲示板] [] |
224: LCARS パネルを自作した人達 (2003.07.09) |
|
|
検索したら自分と同じように LCARS パネルを自作した人は世界にいるので、やっぱりマニアは考えることは同じだなと思った。 オクダグラムはインテリアとしても抜群にいい。 街のインテリアショップにも置ける勢い。 もし、インテリアショップを開くことになったら作って売ろ。 でも、オクダグラムの版権はどうなる? 以下は今回見つけた海外の解説・自作サイト。
LCARS が好きならぜひ最低一枚は作らないといけない。 そして、部屋を真っ暗にしてバックライト点灯し 1 人ウホホホホと眺めなければならない。 さらに、「お前何やってんの?」 と引かさなければならない。 ここまで経験して初めて、立派な LCARS マニアだと言えよう。 #1 いちおう独り言の本文は何度も何度も読み直し書き直しをしてアップしてるけど、スタトレに関係ないことを書いているこの部分は、直前に思いついた事をその場の勢いで書いているので、アップ直後はあんまり文章も洗練されてない感じ。 あとで慌てて書き直したりつけ足したりゴッソリ削除したりもするので、できればアップした翌日に見てもらいたい。 ていうか、この部分との違いを気にするほど本文も洗練されてないけど。 #2 前回の運転免許証更新のこと補足。5 年前の更新の時に、片目 0.3 以上・両目 0.7 以上という規定視力ギリギリで、検査官に 「ギリギリですね。 お気をつけください」 と言われている。 それを聞いてちょっとショックだったので、本などを読み自分なりの視力回復法をこの 5 年間毎日続けていた。そしたら今回の視力検査は楽にパスしたので、この視力回復法って効果あったんだな。 #3 その視力回復法とはめん玉の運動で、具体的に書いてたら長くなったのでゴッソリ削除。 また Flash で再現したら面白いかも。 #4 来年から運転免許証は IC カード化され更新なども含め事務処理がスピードアップされるとか。 自分は平成 20 年まで待たないといけないので、新モノ好きとしてはなんか微妙にくやしい。 あと、そうなったら更新手数料とかはぜひ値下げしてほしい。 なんですか、更新のたびに数千円も取るなんて。 #5 この前の 1 玉 580 円のスイカは実際に量ってみたら約 8 キロなわけで、今日は同じ店でそれがさらに 460 円となっていたので大人買い。 大人買いと言っても 2 玉だけど。 今年はスイカの当たり年なのかな。 今週はこれで 3 玉目。 むかし、志村けんがやってた “スイカ男” になる日も近いなと思った。 |
| [掲示板] [] |
223: 共通一次試験 (2003.07.06) |
|
|
日本トレッキー普及振興連絡協議会 (JTSPLC) は、日本でのトレッキーの増産のために 「第一回、トレッキー共通一次試験」 を実施した。 試験は 5 教科 7 科目にわたって出題され、全国で 1701 名が受験した。 以下は、同試験問題からの抜粋である。
#1 ここ 1 週間ほど更新間隔がこれまでになく開き気味だったけど、それは PC モニタの見過ぎで最近は目が疲れやすいという症状が出ていて、運転免許証の更新が近づいていたので、視力検査に備えて 1ヶ月ほど前から PC に触れる時間を自粛していてたため。 ここ一週間はメールチェックくらいしかしてなかった。 今日更新をしてきたら、比較的楽に視力検査をパスしたので一安心。 これからもお眼目は大事にしていこうと思った。 あと、PC を使う時間が少なくなったら、サイトのほうが 「別に更新しなくてもいいや」 病に掛かる寸前。 アブナイあぶない。 #2 ここを古くから読んでる人は知っていると思うけど、自分はスイカがこの上なく好物。 で、5〜6 キロの大きなスイカが 580円 と安かったので買い、今現在食べながらこれを書いている。 スイカは地球上で一番のくだものだと思う。 この時期スイカがこんなに安いのは産地だからだろうか。 我が居住区では 1 玉 980円 というのでも高いなぁと感じるというのに、聞くところによると、このくらいの大きさのスイカは他県では 1,000円 は下らなく 2,000円 以上も平気でするんだとか。 産地に住んでてホントに良かったなと思った。 あとスイカはやっぱりウマイ。 今夏はぜひ週 3 玉を目指していきたい。 #3 中華人民共和国ではスイカはこの時期 1 玉 250 円だとか。 中国ではスイカを冷やして食べる習慣があまりないとか。 中国にはスイカに塩を振り掛ける習慣もないとか。 中国ではこの時期お客さんが家に来たらお茶よりスイカをまず出すとか。 北京がスイカの産地の一つだとか。 全て 「ラジオ深夜便」 からの情報。 |
| [掲示板] [] |
![]() |
/ about this website. Copyright © 2000-2005 Toshitin All Rights Reserved. |