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実際にLCARSを操作してウキウキ気分のエルカースマニアな管理人の姿をお楽しみください。実際、姿は登場しません。腕及び指だけです。
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タッチパネル液晶
2006 年 9 月にタッチパネル液晶ディスプレイを導入し、より一層 PC が LCARS 化しました。 以下は本物の LCARS のように画面に直接タッチして操作しています。
- LCARSMANIA.com を操作

当サイをブラウザに表示して、タッチ操作だけでブラウジングする様子を撮ってみました。タッチ操作を前程にデザインを作っていないので、左側のメニューはそうでもないですが、テキストリンクのクリックは難しいですね。
- LCARS No.047 HydroTransfer Simulation を操作

ボタン操作で画面が切り替わっていきます。
- Movies No.009 Nemesis Topographical Scan を操作

ワンクリックモノ(ボタン一つで画面変化が一つ)のアニメですが、マウスで押すのと実際に指でタッチするのとでは大きく違います。
- Movies No.006 コララス 3 号星 電磁サイン を操作

ファイル操作からファイルを実行してフラッシュアニメを表示するところから始まります。 途中にヴォイジャーの呼び出し音が鳴りますが、常駐している時報ソフトでこの音を割り当てていたものがちょうどこの時に鳴ったためです。
- Movies No.011 Nemesis StarFleet BattleGroup Omega を操作

ヘビー級(低スペックの PC では動作がコマ落ち)のこのアニメ。 私の製作環境(Celeron 2.93 GHz, 512GB) での動作風景です。 これでも若干のコマ落ちがありますね。
- LCARS'z No.013 Communicator を操作

押して画面が切り替わるボタンが多いので、実際に操作している感触を得られます。
- LCARS アニメ特別版を操作

このアニメーションはタッチパネル液晶が家に届くまでの間に急遽作ったモノです。 今まで作ってきたモノをいくつか組み合わせて、ボタンで切り替わるようになっています。
- 映画 『ファーストコンタクト』 より Maglock Ctl

エンタープライズのデフレクター板を切り離すためにピカード、ウォーフ、ホークは宇宙服を着て宇宙空間に出ます。そこで 3 つのアクセスパネル全てをオンラインにするというシーンが見られましたが、その LCARS ディスプレイを Flash で忠実に再現してみました。その動作テスト風景です。
- Maglock Ctl part.2

Youtube 用に上の Maglock Ctl をもう一度取り直してみました。新しい動画編集ソフトを導入したので、それの操作具合テストも兼ねてたりします。 デジカメでの動画撮影なので、画質が悪いのはご勘弁。
- LCARS Cellphone ver.1


現用の携帯電話 Docomo SH702is を自作の LCARS 素材で LCARS 化してみました。 待ち受けは Flash 製の惑星連邦、時計フォントは LCARS フォント、電波マークはコムバッジ、アンテナマークはアイソリニア・オプティカル・チップです。 アンテナマークは小さ過ぎて見えませんけど・・・。 メニューはコムバッジで統一して自分でも気に入ってます。 着信音も鳴らしています。 なんのメロかは観てからのお楽しみ。 SH 限定になるとは思いますが、これら素材は全て携帯サイトのほうで全てダウンロードできます。 あと、もともとこの動画は Youtube 向けに携帯サイトを紹介するために製作したものです。
- 4 NEMESIS LCARS


デスクトップ PC 2 台とノート PC 2 台の計 4 台を使い、過去に製作したネメシス LCARS モノの Flash アニメーションを映し出してみたところです。 使用した LCARS アニメは No.098 StarFleet BattleGroup Omega, No.072 Positronic Brain Scan, No.071Topographical Scan, No.067 Internal Sys Scan 015 です。 右のサムネイル画像は部屋の照明を点けた状態ですが、動画は雰囲気を出すため完全に照明を落とした状態での撮影です。 でも、少し明るくしたほうが良かったかも。
過去の動画
タッチパネル液晶を購入する前に涙ぐましい努力(左手でマウスを握って右手で画面タッチ操作し、音をアフレコする)をして LCARS の雰囲気を楽しんでいました。その時に作成した動画です。
- 脳内ストーリー パート1

メインのデスクトップ PC の液晶ディスプレイには “ローカル・メモリ・アロケーション” が映し出してある。 コンソールを操作して現在のメモリ使用状況を確認する。 次に脇にある 14 インチのテレビに映っている同ディスプレイをチラッと確認しつつ、ノート PC の “星図カタログ” をディスプレイにて確認。 再びメインマシンに戻ってきて、今度は手持ちの PDA(CLIE PEG-TH55) にてワーププラズマの状況を確かめていたところ、警告音が短く鳴ったので驚き、すかさず振り向く...
- 脳内ストーリー パート2

メインのデスクトップ PC の液晶ディスプレイに映っている、コララス 3 号星の地表図。 異常な電磁サインを発見したので、その状況表示のために上部のボタンを押していく。
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